はじめに

eBeam Interactive Suite 3 へようこそ。

概要

eBeam Interactive Suite 3 を使用して、入手可能なリソースからレッスンを作成し、ダイナミックな注釈ツールでカリキュラムの提供を強化することができます。このソフトウェアでは、コンテンツを記録して配布することもできます。

eBeam Home

eBeam Home では、使用頻度の高いアプリケーション、ファイル、フォルダー、Web サイトへのショートカットを作成できます。

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eBeam Tool Palette

eBeam Tool Palette は、どのようなファイルやアプリケーションとでも使用でき、注釈、画面の記録、一般的なナビゲーションが可能です。

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eBeam Scrapbook

eBeam Scrapbook を使用して、仮想ホワイトボードを必要な数だけ作成できます。仮想ホワイトボードでは、レッスンを記述、描画、作成し、さまざまなソースからコンテンツをインポートできます。Scrapbook 内では、eBeam Gallery から、カリキュラム リソースや、あらゆるテーマやトピックで役に立つ関連画像への検索可能なリンクにアクセスできます。Scrapbook ファイルは、さまざまな形式で編集、保存、配布できます。

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Help for installing the proper Flash files for multimedia use in Scrapbook.


eBeam Interactive Suite 3 の新機能

すべてのプラットフォーム

  • 新しくなったギャラリーのデザイン
  • 背景のドラッグ アンド ドロップ
  • ギャラリーの追加リソース
  • テキスト ボックスの強化

Mac

  • スポットライト
  • カバーシート
  • 完全に統合されたギャラリー
  • ハイパーリンク

eBeam Interactive Suite メニュー

概要

eBeam Interactive Suite のメニューの場所は、ご使用のコンピューターのオペレーティング システムによって異なります。

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Windows

右下の Windows タスクバー

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Mac

右上の Mac ツール バー

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Linux

右上の Linux システム メニュー

接続とキャリブレーション

概要

eBeam Interactive Suite は、コンピューターが eBeam レシーバーに接続しているかどうかにかかわらず使用できます。eBeam レシーバーに接続しているときは、eBeam Interactive Stylus でさまざまなソフトウェア機能を制御します。ソフトウェアのキャリブレーション機能を使用して、使用するディスプレイ表面のサイズと種類に基づき、インタラクティブ領域を定義できます。

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接続

eBeam レシーバーに接続していることをソフトウェアが検出すると、ソフトウェアが起動してアクティブ化します。eBeam レシーバーが接続していないときは、ソフトウェアがアラートを表示します。

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eBeam レシーバー接続設定を手動で構成するには (Bluetooth を含む)、eBeam Interactive Suite メニュー バーのメニューから [System Preferences] を選択します。

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キャリブレーション

eBeam レシーバーで eBeam ソフトウェアを使用する前に、各ターゲットの中央に正確にスタイラスの先を置いた後、ディスプレイ領域からスタイラスを離すことで、インタラクティブな作業領域の寸法を定義する必要があります。注意: ターゲットの外にスタイラスの先を置き、中央にドラッグして離した方が簡単な場合があります。適切なキャリブレーションにより、Interactive Stylus は表示された画像で正確に動作します。各インタラクティブ セッションの最初に、ディスプレイ表面のキャリブレーションを行うことをお勧めします。

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キャリブレーションを手動で起動するには、eBeam Interactive Suite メニュー バーのメニューから [Calibrate] を選択します。

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eBeam Interactive Stylus

eBeam Interactive Stylus はワイヤレス マウスだと考えることができます。スタイラスの先 (01) は標準的なマウスと同様に動作し、クリックとドラッグが可能です。大きい方のボタン (02) は、マウスの右クリックと同じ機能を持ちます。小さい方のボタン (03) を使用して、eBeam Tool Palette の表示と非表示を切り替えます。

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eBeam Tool Palette

概要

eBeam Tool Palette は、開いたアプリケーションの上にフロート表示し、ナビゲーションや注釈に使用できます。ツール パレットを使用して、図形の描画/消去/作成、ハイライト表示、テキスト入力、スクリーンショットのキャプチャを行います。

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動作

eBeam Scrapbook を開いたとき、または eBeam レシーバーをコンピューターに接続したとき、eBeam Tool Palette は自動的に表示されます。

eBeam Tool Palette の表示と非表示を切り替えるには:

  • eBeam Interactive Stylus のツール パレット ボタン (丸いボタン) を押します。または、
  • eBeam Interactive Suite メニューから [eBeam Tool Palette] を選択します。

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Scrapbook の注釈機能

注釈ツール

Responsive image ペン ツールを使用して、色と線の太さを選択し、仮想インクで注釈を付けることができます。ツール パレットで任意の色をダブルクリックして、カスタム カラーを選択します。

Responsive image図形ツールを使用して、Scrapbook ページや、開いたアプリケーションの上に、四角、円、線、矢印を描画できます。必要に応じて色や線の太さを変更できます。

Responsive image前方向スライドを使用して、Scrapbook ファイル内の次のページに移動します。

Responsive image消しゴム ツールを使用して、ツール パレットから加えた注釈を消去できます。図形や画像は消去できません。

Responsive imageカーソル ツールを使用して、Scrapbook ページ内の単一または複数の要素を選択し、移動、回転、サイズ変更、グループ化、コピーできます。

Responsive image元に戻すツールを使用して、直近の動作を元に戻すことができます。

Responsive image後ろ方向スライドを使用して、Scrapbook ファイル内の前のページに戻ります。

Responsive imageハイライト ツールを使用して、色と線の太さを選択し、半透明の色でハイライト表示することができます。ツール パレットで任意の色をダブルクリックして、カスタム カラーを選択します。

ツールの色の選択

ペン ツール、ハイライト ツール、図形ツールの色を変更するには、ツール パレットの外側の円で、使用する色をクリックして選択します。

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線の太さの選択

使用する線の太さを選択するには、ツール パレットの中央にある線の太さボタンを選択します。表示されるオプションから選択してください。

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eBeam Scrapbook

概要

eBeam Scrapbook を使用して、ブレーンストーミングを行い、メモを取り、コンセプトを図式化し、共同作業を行うことができます。画像、Flash メディア、PDF、PowerPoint プレゼンテーションなどのファイルをインポートすることができます。また、Scrapbook を仮想ホワイトボードとして使用し、提供されたリソースからコンテンツを作成できます。

Scrapbook データは、,bmp、.iwb、.jpg、.pdf、.png などのさまざまな形式で、編集、保存、配布できます。

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ナビゲーションとサムネイル ペイン

サムネイル パネルでは、Scrapbook ファイル内のすべてのページが順番に表示されます。リストからサムネイルを選択すると、メインのウィンドウでそのページが通常のサイズで表示されます。サムネイル ペインでページを新しい場所にドラッグすると、ページの順序を入れ替えることができます。

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ページの管理

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Scrapbook ファイルにページを追加します。

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ページを複製します。

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ページを削除します。

Scrapbook ツールバー

概要

Scrapbook ツールバーから、eBeam Gallery、ダイナミックなテキストの入力と編集、ズーム、スポットライト、カバー シート、カメラ ビューアーなど、魅力的なプレゼンテーションのためのさまざまなソフトウェア機能に素早くアクセスできます。

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ツールバーの機能

ツールバーを Scrapbook ウィンドウの下部に移動します。

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ツールバーを Scrapbook ウィンドウの上部に戻します。

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[Text] を使用して、アクティブな Scrapbook ページにテキスト ボックスを追加します。

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[Flash] を使用して、Flash ファイルと Flash ムービーをインポートします。

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[Image] を使用して、アクティブな Scrapbook ページに写真と画像を追加します。サポートされるファイル形式には、.bmp、.jpg、.png などがあります。

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[Snapshot] を使用して、即座にスクリーンショットをキャプチャします。画面全体をキャプチャすることも、クリック アンド ドラッグで領域を指定して、画面の一部をキャプチャすることもできます。

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[Camera Viewer] を使用して、内蔵または接続したウェブカメラでスナップショットを撮り、画面オブジェクトまたは背景として Scrapbook に追加できます。

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  • Camera Viewer ツールバーからオブジェクトを Scrapbook に追加する: [Camera Viewer] をクリックした後、このスナップショットを Scrapbook ページに追加して、編集または修正することができます。
  • Camera Viewer ツールバーから画像を背景として追加する: [Camera Viewer] をクリックした後、スナップショットを背景として使用できます (スナップショットがページ全体に表示されます)。

 

[Spotlight] を使用して、ディスプレイ領域の特定の場所に焦点を当てます。

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  • スポットライトのオプション: メニュー ボタンを使用して、スポットライトを移動およびカスタマイズします。スポットライトの透明度、形、サイズを変更できます。

 

[Cover Sheet] を使用して、コンテンツを隠した後、表示します。[Cover Sheet] ボタンをクリックすると、現在の Scrapbook ページが完全に非表示になります (サムネイルは影響を受けません)。カバーした領域を上下左右からドラッグすることで、ページを表示していくことができます。

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  • カバー シートのオプション: メニュー ボタンを使用して、カバー シートの透明度を変更します。

eBeam Gallery

概要

eBeam Scrapbook Gallery を使用して、Scrapbook 要素または Scrapbook ページの背景としてページに追加できるカリキュラム リソースのコレクションにアクセスできます。eBeam Scrapbook Gallery はコンテンツ特定のサブフォルダーで構成され、画像と Flash ファイルの両方が含まれます。使用する項目を選択して、Scrapbook ページにファイルをドラッグ アンド ドラッグするだけです。ページの隅にファイルをドラッグすると、背景として追加できます。Scrapbook には、Flickr でのインターネット検索機能も含まれます。

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Categories At A Glance (カテゴリ一覧)

Backgrounds & Templates (背景とテンプレート)

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Classroom Tools (クラスルーム ツール)

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Dynamic Content (ダイナミック コンテンツ)

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Geography (地理)

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Graphic Design & Art (グラフィック デザインとアート)

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Health (健康)

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History & Social Studies (歴史と社会学)

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Literature & Language Arts (文学と文字アート)

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Mathematics (数学)

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Music & Theatre (音楽と舞台)

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Recreation & Sports (リクリエーションとスポーツ)

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Science (科学)

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Flickr

Flicker 画像検索にアクセスするには、ギャラリーをクリックして、Flickr ボタンをクリックします。利用規約に同意した後、キーワードを入力します。タグ付けした画像のみに検索内容を絞り込むには、矢印ドロップダウン メニューを使用して設定を選択します。注意: eBeam Flickr 検索から使用できるすべての画像には、クリエイティブ コモンズ ライセンスが含まれます。

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Scrapbook ページのコンテンツを作成する

概要

Scrapbook ページのコンテンツは、ページの背景と要素から構成されます。既定の背景は白ですが、背景の色を変更したり、特定の画像を背景として指定することができます。ページ要素には、注釈、図形、テキスト ボックス、Flash ファイルなどが含まれます。

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ページ上のオブジェクトを操作する

eBeam Tool Palette の選択ツールを使用して、各要素またはオブジェクトを選択し、移動、回転、サイズ変更、グループ化できます。オブジェクトの位置を前から後ろに移動したり、垂直または水平方向に反転したり、順序を変えたり、複製または削除したりすることができます。

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たとえば、人の耳の画像を回転するには、選択ツールを使用します。オブジェクトをクリックして操作オプションにアクセスし、選択ツールを使用して右または左に回転します。

インポートとエクスポート

Scrapbook にインポートできるファイル形式は、.doc、.iwb (インタラクティブ ホワイトボード)、pdf、ppt、.xls です。インポートするには、Scrapbook の [File] メニューから [Import] を選択します。

既存のグラフィックやその他の要素を Scrapbook ページに追加するには、ツールバーの [Image] および [Flash] ボタンを選択します。

Scrapbook ファイルは、.bmp、.jpg、.pdf などのさまざまな形式で保存できます。メニューバーから [File]、[Save As] の順に選択し、ファイル形式を選択します。

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背景の設定

背景の種類を選択する

Scrapbook では、2 つの方法でページの背景を設定できます。

  • Scrapbook のメニュー バーから、[Page]、[Background Settings] の順にクリックし、利用可能なオプションを使用して背景をカスタマイズできます。 Responsive image
  • Scrapbook ツールバーから [ギャラリー] を選択し、コレクションから画像を選択します。次に、Scrapbook ページに画像をドラッグし、右下と右上のページの隅が折り返されるように表示されるまで待ちます。折り返された領域の上に画像をドロップします。Responsive image

複数のページでの背景の設定

開いた Scrapbook ファイルごとに、単一のページに背景を選択し、新しい背景設定をすべてのページに適用し、すべての新しいページに対して既定の設定を作成できます。

作業中のページのみに背景を適用する場合は、[Apply to] 設定で [Current Page] を選択します。Scrapbook ファイルのここまでのすべてのページでこの背景を使用するには、[All Pages] を選択します。

注意: この設定を使用すると、すべてのページの背景が置き換えられます。この動作を元に戻すことはできません。

[New Pages] を選択すると、この Scrapbook ファイルに追加するすべてのぺージでこの背景が設定されます。[New Pages] の設定はいつでも即座に変更できます。新しいページを挿入するとき、Scrapbook では最後に選択された New Pages 設定が既定として使用されます。

注意: 新しいページで再び白いページ背景を使用する場合は、新しい背景を白に設定して、[New Pages] を選択する必要があります。

他の アプリケーションでの eBeam Tool Palette

概要

eBeam ナビゲーション ツール パレットでは、Interactive Stylus をワイヤレス マウスとして使用して、eBeam Scrapbook の外のアプリケーションから、ファイルやアプリケーションを簡単に操作することができます。

このマウス機能は、ナビゲーション ツール パレットからツールを選択するまでアクティブです。

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機能

画面注釈ツールを使用して、仮想インクで注釈を付け、Scrapbook に保存できます。注意: 画面注釈モードでは、ナビゲーションは使用できません。Responsive image

キーボード ツールでは、コンピューターのオペレーティング システムから画面上にキーボードが表示されます。これにより、Interactive Stylus でキーボードの文字をタップして、文字を入力できます。 Responsive image

Scrapbook ツールは、Scrapbook アプリケーションを開きます。

スナップショット ツールは、画面全体または画面の一部を画像としてキャプチャします。画像は、新しいページの背景画像、または現在のページの Scrapbook 要素として、Scrapbook ページに表示されます。 Responsive image

eBeam 注釈ツール パレット

概要

eBeam 注釈ツール パレットでは、コンピューターのアプリケーションまたはファイルの上で、文字を書き、描画し、図形を追加し、消去することができます。このモードでは、ナビゲーションは使用できません。例えて言えば、ディスプレイ領域を覆う透明なガラスの層の上で作業している状態です。注釈を保存する場合は、ツール パレットからカーソル ツールを選択します。既定では、注釈は Scrapbook に保存されます。注釈の破棄を既定のオプションとして設定する場合は、ツール パレットの設定でこのオプションを選択します。

機能

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ペン ツールを使用して、アクティブなファイルまたはアプリケーションの上に注釈を加えることができます。ペン ツールの使用中は、ボタンはハイライト表示され、注釈ツール パレットの中央に現在の色と線の幅の設定が表示されます。

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図形ツールを使用して、アクティブなファイルの上に図形を描画できます。注釈ツール パレットから、図形の種類、色、線の太さを選択できます。

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やり直しツールは、元に戻すツールで最後に元に戻した動作をやり直すときに使用します。

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消しゴム ツールを使用して、ペン ツールまたはハイライト ツールを使用して加えた注釈を消去します。

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カーソル ツールを使用して、注釈からナビゲーションに切り替えます。

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保存ツールを使用して、ファイルのスナップショットを注釈や図形と共に新しいページとして Scrapbook に保存します。新しいページが保存されるとき、保存アイコンがデスクトップに表示されます。注釈を永久にドキュメントに関連付けたままにするには、Scrapbook ファイルを保存する必要があります。

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元に戻すツールを使用して、ペン ツール、ハイライト ツール、図形ツールを使用して加えた注釈を消去します。

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ハイライト ツールを使用して、アクティブなファイルまたはアプリケーションの上にハイライト表示を加えることができます。ハイライト ツールの使用中は、ボタンはハイライト表示され、注釈ツール パレットの中央に現在の色と線の幅の設定が表示されます。

注釈ツール パレットからナビゲーション ツール パレットに戻る

概要

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ナビゲーション ツール パレットに戻るには、注釈ツール パレットの下部の矢印を選択します。既定では、すべての画面注釈が Scrapbook に保存されます。この設定を変更するには、eBeam Scrapbook メニューから [Preferences] を選択して、[Always save screen annotations to Scrapbook] の選択を解除します。

Scrapbook Meeting

Overview

Meetings let people view and participate in your session remotely anywhere there is an internet connection. The host can make their session secure with an optional password and if the device is used within a closed system, there are advanced options to create internal sessions.

Start a meeting

Start a meeting

Press the Meeting button in the toolbar to open the Meeting Panel on the right side of the Scrapbook window.

Start a meeting

To start a meeting, press the Start Meeting button in the Meeting Panel.

Host details

The Display name and Title are automatically populated, but you can also customize them to represent yourself and the meeting appropriately. Add a profile picture that will be your visual representation in the participant list. Press the Start Meeting button to start your session.

Optional password

Click the lock icon to add ro remove a password to your session.

Starting a Local Meeting Server

By default, eBeam uses the eBeam Global Server. Users can also create a Local Meeting Server within their own computer and host a meeting.

Installing the Local Meeting Server on your computer

  • Download the Install file and guide from www.luidia.com/app
  • Follow the procedures in the guide to install the Local Meeting Server

Refer to the minimum specifications listed in the guide to ensure the Local Meeting Server runs properly.

Setting up a Meeting Server in Scrapbook

The Meeting Server can be changed in the Scrapbook Network Options. By default the Meeting Server option is set to eBeam Global Server.

If users want to connect using an invitation message, you should not set up a Local Meeting Server.

Meeting Server 1
  • Navigate to [Setting]-[Options]-[Network]-[Meeting Server]-[Add]. User will be able to add new server
Meeting Server 1
  • Adding Meeting Server

    Server Name: [any name user selects]
    IP Address/port: [input server information]
    * Inquire to your IT administrator for server information

    Press [OK] to create a new server

Meeting Invites

Once a meeting has begun, you can invite other participants via email by clicking on the mail icon in the meeting panel or by sharing the meeting ID#.

The participant list sill show you who is currently connected. The host is able to allow or disallow interaction capabilities for each individual participant by clicking on the pencil icon next to their name. When the pencil icon is gray, they participant can only view the session. When the pencil is white, the user can fully interact with the meeting board.

Group chat

Use the Group Chat at the bottom of the meeting panel to chat with the connected users.

Join a meeting

Join a meeting

To join a meeting that has been started, press the Join Session button in the Meeting Panel.

Joining meeting details

  • Participants can also optionally customize their dispayed name and profile image as well.
  • Input the 9 digit numerical Meeting ID provided by the meeting host.
  • If the host set a password for the session, input it in the password field.
  • Press the Join Session button to join the meeting session.

Individual Assignment

With Individual Assignment, clients can write on their screen individually without needing specific authorization. Plus, the host can view all of the clients' screens on their display. The host can also choose to zoom in on one and share it with the rest of the clients.

Individual Assignment buttonIndividual Assignment view

  • Attention Mode

Attention Mode turns all of the clients’ screens off. The clients will not be able to write on the screen even if they have the writing authorization.

Attention Mode ButtonAttention Mode view

  • Saving Meeting Notes

When you leave the meeting room, you can either choose to save the meeting notes on the server or discard them. If you save them, people can access and download the notes after the host ends the meeting. If the host chooses to discard the meeting notes, they will not be uploaded to the server or accessible to anyone other than the host.

Attention Mode Button

Whiteboard Capture

Overview

The Scrapbook capture functionality and features are included in the latest version of the software. The capture software works with both the Capture Pack and eBeam’s latest Marker Pack accessories.

Calibration for Marker Pack and Capture Pack

Whiteboard Menu Option

In order to calibrate the software, make sure your hardware is set up properly and is recognized by the software. If your whiteboard has not been calibrated before, a calibration window will automatically open. To calibrate, tap the Marker Pens on the board as directed by the software. To manually start the calibration:

  • Select Yes when prompted, or

  • Select Calibrate Capture Area from the Capture Tools Menu.

You should always perform the calibration setup unless you are certain the Sensor hasn’t been moved since the last use.

Draw Angle

Proper Marker Angle

For best results, the marker should be used close to a 90 degree angle (perpendicular) from the draw surface. More than a 15 degree tilt may cause errant strokes.

eBeam リソース

eBeam Connect

eBeam Connect は、コンテンツを作成し、ドキュメントを保存するための、クラウド共同作業ツールです。eBeam Connect は標準的な Web ブラウザーで動作するので、インターネットにアクセスできるデバイスを持つ人なら、誰でもアカウントを作成し、ドキュメントをインポートおよび作成し、ライブ セッションに参加して表示および共同作業を行うことができます。

今すぐご登録ください。

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eBeam Community Portal

eBeam Community Portal を使用して、最新のソフトウェア、トレーニングの教材、サンプル レッスンをダウンロードして、クラウドに保存できます。

今すぐアカウントを作成してください。 Responsive image

オンライン リソース

講師チームが厳選した eBeam の Web サイトのリストをご参照ください。これらのリソースは、インタラクティブなレッスンを計画し、受講者からの関与を最大化し クラスで利用できるコンテンツにアクセスする際に役立ちます。

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eBeam Support

ハードウェアとソフトウェアのご質問については、eBeam テクニカル サポートの Web サイトを参照してください。オンライン ヘルプ フォームを送信したり、通常の営業時間内に担当者と実際に会話することができます。

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Windows Install Help

If you run into an error while launching the application:

The program can't start because api-ms-win-crt-runtime-l1-1-0.dll is missing from your computer. Try reinstalling the program to fix this problem.

Solution

The missing dll api-ms-win-crt-runtime-l1-1-0.dll is installed with a Windows update. To resolve this issue, download and install the Update for Universal C Runtime in Windows from Microsoft.

Note:

To install this update, you must have the following operating system updates installed on your system.